Schedule

​ロケットの打ち上げまで

2021年12月の打ち上げを目指して,極低温流体試験や燃焼試験など様々な試験を実施する予定です。

安全性の試験や動作確認の試験など,いくつもの厳しい試験を乗り越えたものだけがロケットの部品として使われることになります。

ここに示した開発および試験スケジュールはその中のほんの一部。

​試験の実施状況はここから確認できます。